2022年秋に提案した、「性質別コミュニケーション療法」を以下でまとめておきます。

 

性質別コミュニケーション療法」では、4つの性質分類を元に、自分にとって適切な言語で、適切な相手とコミュニケーションを行います。

それによって、抑圧などの精神的な問題に対して解決を目指す精神療法です。

 

「4つの性質分類(外向型と、3つの内向型タイプ)」概要

内向型の違いが分かりやすくなる、内向型の3つのタイプ(2021年 1月28日)

 

「性質別コミュニケーション療法」概要

心理的こじれのメカニズムと、一つの治癒方法の提案(「性質別コミュニケーション療法」の提案)(2022年 11月19日)

境地開拓タイプが高共感になろうとする、こじれの心理メカニズムを説明してみる(島田紳助氏の例)(2022年 11月24日)

高共感タイプが自分軸を求めてしまう、こじれメカニズムを説明してみる(2022年 11月28日)

「性質別コミュニケーション療法」の補足:「分かりやすいこと」が癒やしにつながる、という2つの補足説明(2022年 12月4日)

 

体験談

「使用を封じられた、もう片方の言語」を使えるようになると、ぐっと人生が楽になる、というお話(2022年 11月22日)

「これが愛されて育った人の感覚なのか!」と、初めて実感できたお話(感情理解のお話)(2022年 11月21日)

 

その他余談

個性のある人は仮面が邪魔、だけど個性のない人は仮面が必要、というお話(カオナシの例)(2022年 12月1日)

自己責任の(一部)放棄が、国家を作る、というお話(2022年 12月3日)

 

参考

ネガティブ療法まとめ(2022年 11月13日)

 

(内容は以上です)

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